あなたの大切な想いを歌で代弁する 世界にたった一つのギフト

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アーティスト紹介

プロフィール(Profile)

ソングレターアーティスト
安達 充
(Mitsuru Adachi)

〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-10-10
LXS室町803号 株式会社GNN内
安達充へのメッセージはこちらから
ソングレターHP
https://www.song-letter.jp/
安達充HP
https://www.adachi-mitsuru.jp/
インタビュー
http://vitarals.com/2016/07/adachi.html

1979年生まれ。立教大学文学部教育学科卒業。一般的には「ピアノ弾き語りシンガーソングライター」だが、自らを音楽の専門家(ミュージシャン=音楽家)ではなく、音楽という“芸”を人を輝かせる“術”として使う専門家(アーティスト=芸術家)と定義。

「歌だから伝えられることがある」という信念から、メインの活動は、たった一人の想いを、世界に一つだけのオリジナル曲に翻訳するソングレター®。(現在は一見さんお断りの紹介制サービスとして提供中)

作詞作曲ができなくても、歌でその想いを代弁してもらえると話題を呼び、結婚式や記念日の贈り物としてなど、様々な目的での依頼が後を絶たない。 絶対音感の持ち主で、即興作曲の名手でもあるが、「想いに共感すること」を何より大事にしているため、「作曲」よりも「聴く」ことを重視している。

また、「教える」ことにも造詣が深く、ボイストレーナーとしてシアーミュージックアーツ上野校、音響芸術専門学校の非常勤講師の経験もあり、自ら主催している安達充音楽教室ではボーカル、作詞作曲、レコーディングの3つのコースを提供して、受講生の中にはCD制作を実現した人も多数。

名前に特にこだわりがあり、命名言霊学協会認定ことだま師®として、「氏名から使命をひも解く」名前の鑑定士の一面も持つ。2011年、『僕が生まれた時のこと』がプレジデント社より書籍化(CD付き)、Youtubeでは410万回以上試聴されている。(2019年2月現在)

被災地支援コンサートの模様がNHK「ニュースウォッチ9」で放映されたり、『僕が生まれた時のこと』がフジテレビ「百識王」、『世界で一番素敵な言葉』(keikoさんがカバー)がフジテレビ『おじゃMAP!』の挿入歌で使われるなど、メディアでも取り上げられている。

企業からの作曲依頼も多く、野村證券株式会社、株式会社リクルート、JR東日本、東京メトロなど大手一流企業のムービーのBGM制作も手がけ、2013年には全国24店舗の西武・そごうの「母の日キャンペーン」でもコラボレーションしている。

活動10周年となった2014年を転機として、音楽歴・ジャンルの異なる7人で創るライブアーティストフォーラムを始めると同時に、カラオケボックスでボイトレをするちょいガチ®カラオケ部など、ユニークな方法論で楽しく音楽を伝えている。

 

著書(Books)

僕が生まれた時のこと【CDブック】 ~お父さんお母さんへ10のありがとう~
安達 充
プレジデント社
売り上げランキング: 625,930
 

活動実績(Past performance)

2004年:リストカットの女の子に曲を贈ったことがきっかけで、「ソングレター®」活動を開始。
2005年:福岡県の小学校の性教育の授業のために、『僕が生まれた時のこと』作曲。
2006年:代々木cure*mにて、月1回のライブ「ライブMA」スタート。2年にわたるステージの中で「ライブ人生脚本」など独自のスタイルが誕生。

2007年:居酒屋てっぺんのドキュメンタリーDVDブック(日経BP社刊)「夢力(ゆめぢから)」主題歌を担当し、『声を嗄らして』『はじまりの場所』を作曲。感動プロデューサー平野秀典氏『共感力』出版記念公演にて全国4か所を共演し、その模様が平野氏の『感動力(サンマーク文庫)』に掲載される。第二回居酒屋甲子園テーマソングCD「ありがとう」に、『見果てぬ夢と宝物』が収録。

2008年:アコースティックベストアルバム『Song Letter Artist』発売。ケンウッドスクエア丸の内にて記念ライブ開催。
2009年:感動プロデューサー平野秀典氏『世界に一つだけのギフト』出版記念公演にて全国5か所を共演。(東京公演は音楽の殿堂サントリーホールで開催)
2010年:常盤貴子主演映画「引き出しの中のラブレター」キャンペーンソングを作曲。

2011年:プレジデント社より、『僕が生まれた時のこと(CDブック)』出版。被災地支援コンサートの模様がNHK「ニュースウォッチ9」で放映され、NHKラジオ「ふるさと元気力」にも出演。(各種新聞にも記事が掲載される)『僕が生まれた時のこと(CDブック)』が、朝日新聞「被災地に本をお届けしました~スマイルブックプロジェクト~」の1冊に選ばれる。

2012年:被災地支援コンサートで生まれた『一緒に帰ろう』が、「YAMAHA家族の歌コンテスト」のWeb投票1位を獲得。フジテレビ「百識王」にて、「ネットで話題の泣ける歌」として『僕が生まれた時のこと』の映像が5分以上に亘ってそのまま放映される。感動プロデューサー平野秀典氏との共演DVD『GIFTの法則』 が、全国のTSUTAYA(TSUTAYAビジネスカレッジ)でレンタル開始される。

2013年:西武・そごうの母の日キャンペーンでソングレターがコラボレーション。完成作品が全国24店舗の店内放送にて流れる。

2014年:活動10周年を転機として、アーティスト養成&支援を目的とする「アーティストフォーラム」を立ち上げ、「虹色の指揮者」を目指し、活動の幅を広げる。音響芸術専門学校非常勤講師、安達充音楽教室、ちょいガチ®カラオケ部など、ユニークな方法論で楽しく音楽を伝えている。

 

メディア掲載実績 (List of media appearances)

NHK「ニュースウォッチ9」(2011年5月9日放送)



※残念ながら現在はNHKサイト上での視聴期間が過ぎております。

フジテレビ「百識王」(2012年9月19日放送)

『僕が生まれた時のこと』が「泣ける歌」として紹介され、5分ほどそのまま上映されました。

フジテレビ「おじゃMAP!!」(2017年7月26日放送)

『世界で一番素敵な言葉』(歌/keiko 作詞作曲/安達充)が番組のエンディングで使用されました。

 

主な作品 (Major works)

ソングレター「僕が生まれた時のこと」


ソングレター「世界で一番素敵な言葉」


「引き出しの中のラブレター」キャンペーンソング


ソングレター「一緒に帰ろう」


安達充テーマソング「流れるままに」

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